高校生、初めてのお花見デートで緊張。

高校3年生の春、付き合って間もない彼氏とお花見デートに行きました。桜の名所100選などにも選ばれていてとてもキレイな公園に桜を見に行くことにしました。実はこのお花見デートが彼との初めてのデートです。待ち合わせの段階からお互いとても緊張していたので話し方も歩き方もなんだかぎこちない感じでしたが、彼の隣を歩けていることがとても嬉しかったです。もともと友達からカップルに発展した私達でしたがデートともなると違う感覚に包まれていました。
お花見の公園に着くと、そこにはたくさんの花見客とたくさんの出店、そして満開の桜があり、2人してほぅっと息が漏れました。
クラスメイトに会うたびに冷やかされましたが、「わたし、本当にこの人の彼氏になれたんだ」と、少し嬉しかったです。
歩き疲れ、ベンチで休んでいた時、彼の頭に桜の花びらが乗りました。少し漫画みたいなシチュエーションだなぁと思いつつ、照れながら彼の頭から花びらをとってあげました。彼の顔は真っ赤でした。私の顔も真っ赤になっていたと思います。照れた勢いか、彼が「手、繋がない?」と言ってくれました。私の緊張はピークになりました。でもそんな彼の提案に素直に応じ私達は手を繋ぎました。初めて彼と繋いだ手は、男らしく大きくて、大きいとさえ思っていた私の手を優しく包み込んでくれました。幸せってこういうことなのかなぁと高校生ながらに思いました。
今思い返すとお互いかわいいな、なんて思います。30歳独身女性が結婚を目指します!

高校2年生の時のドラムの上手な担任の先生 

 僕は、高校生の時はあまり勉強をしていませんでした。成績も悪く、特技の剣道もなかなかレギュラーになれず落ち込んでいる時がありました。そんなとき高校2年生の素敵な先生と出会えました。その先生は、2年生の担任の先生でドラムの演奏を披露されたとき、僕は、はじめて良い先生に出会えたと思いました。剣道があったためドラムを残念ながら教えてもらうことはできなかったので残念なこともありました。
 ただしドラムが教えてもらう時間がない分、担任の先生から教えてもらったことがあります。それは、生物の時間、余談で話される心理学の話です。心理学と言っても難しい内容のものでなくて、バームテストなど心理検査みたいな内容が多かったと思います。だから生物の授業しかまともに聞いたことがなかったです。生物の成績だけ以上によかっただけでしたし、ほかの教科は全然ダメでした。
 さらにドラムの上手な先生の影響で音楽にくわしくなったり、自然と音楽に興味を持つようになりました。ラジオ番組を聞いてたり、ファックスを出さないリスナーだったりで音楽で楽しんでいました。剣道も全然先生がこない帰宅部に近い部活の時期だったので余談ですごしていました。まさに中だるみとはこのことだと思います。3年生になってその先生から嫌な昔の1年生の時の担任にもどったのでがっかりでした。ドラムの先生がもう1回担任になってほしかったです。専門学校時代の心理学の先生は難しい内容の先生でした。それできづきました。心理学の先生で良い先生はいないのにドラムの先生はすごいなと思います。自分は、難しい心理学を習っていたんでしょうから相当指導力があり良い先生でした。
 僕は、歌を歌うことが二十代多かったです。いろんな歌を飲み会のカラオケで歌い評判もよかったです。これは高校2年生の時代の担任先生のおかげだったと思います。
 僕は、剣道も指導者になった経験があります。その指導の中で評判の良い先生を演じられたのもドラムの先生のおかげだとおもいます。その先生の影響がなかったら相当体罰先生になっていただろうと思います。高校2年生の頃の先生で本当に良い影響を受けてよかったと思います。マッチブックの口コミが気になりました。

私の幸せな時間?お酒とストレスと家族

私の幸せな時間は、日々のストレスを解消している時間です。専業主婦の私は、家事、子育てなど日々の生活の中でちいさなストレスがコツコツと溜まっていきます(笑)私の器が小さいせいか、それはもうすく溢れそうになってしまいます。そんなストレスを解消するために毎日子供の寝顔を見ながらお酒を飲みます。もともとお酒が好きですし、よく飲んでいたのですが、子供が産まれてからは、授乳や、なんだか罪悪感もあり、中々飲めずにいました。どうしようもなくイライラしたとき、飲んでみたら、やっぱりおいしい。とまた私のお酒との付き合いが復活したのです。はじめは、ストレス解消のためだったのですが、だんだんスッキリ、幸せ気持ちになっていきました。我が子にイライラして溜まったストレス。そんなに怒らなくてよかったかなと後悔したり、家族と喧嘩したり。外であった嫌なこと。そんな色々な後悔や嫌な事も、なんとなく嫌じゃなくなる不思議。なんだろう、だんだんストレスがたまってよかったとすら思えてくる(それは言い過ぎか笑)。昼間は怒っていたのに、子供の寝顔に癒され、喧嘩した家族とも仲直りできる。素直にごめんなさいが言える。ストレス解消のための時間が、こんなに幸せな時間になるなんて。私の生活に家族が必要なのは当たり前ですが、お酒も必要なものです。いや、家族との関係を良いものにするために、この幸せな時間が必要なのです。お酒はほどほどに!飲みすぎ注意して今夜も幸せな時間を満喫したいです。脱毛石鹸の効果を知りたい。

「幸せ」は、ひとりでなく周りの人と体感するのがいい。

私が幸せだなと思う瞬間は、マラソン大会で一斉にスタートした時です。スタートが切られると同時に、周りからの熱気と高揚が一気にこちらにも伝わってきて、参加ランナーや応援している人たちとの一体感をともに味わうことができます。そして、走り始めて、目の前に広がる青空。何の変哲もない日常のひとコマだけれど、ここに今、こうして健康に走っていられることは、なんと有り難いことかと、柄にもなく、何やら感謝したいような気持ちが、己の内からふつふつと湧き上がってくるのです。

走っている途中、苦しくなって「もう駄目だ」と、いつもギブアップしそうになるけれど、給水所のボランティア・スタッフや、沿道で応援してくれている街の人たちから、「がんばって~」と声をかけてもらうと、「よし、もうちょっと、がんばってみよう」という気持ちに不思議となれるものです。見ず知らずの自分を応援し、励ましてくれる人々の温かさ、「なんだ、日本もまだまだ捨てたものじゃないじゃないか」と感じます。応援からもらえるパワーはすごいです。有り難さをランナーとして実感しているので、自分がボランティア・スタッフとして参加している時は、声かけをよくするようにしています。ランナーから「ありがとう!」という言葉をもらうと、「いやいや、こちらこそありがとうだよ」と、うれしくなります。

そして、ヘろへろになりながらも、ようやくゴールできた時、「やったぞ、こんな自分でもできるじゃないか」と、達成感を味わうこともできます。「感動というのは、抑圧からの解放である」という一説を、本で目にしたことがあります。マラソンという長距離を走るスポーツは、苦しいけれど、その分、最後まで走り抜いて、ゴールできた時の喜びはひとしおです。苦しさを体験してこそ、喜びが感じられる、「幸せ」って、そういうものじゃないかなあ。婚活サイトのおすすめは?